よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉無料ダウンロードkindle
よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉
によって 文 楚雄
よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉無料ダウンロードkindle - よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉は必要な元帳です。 この美しい本は文 楚雄によって作成されました。 実際、この本には450ページページあります。 よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉は、郁文堂 (2014/11/13)の作成によりリリースされました。 よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉の簡単なステップでオンラインで表示できます。 ただし、ラップトップ用に保管したい場合は、ここで保存できます。
よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉の詳細
本のタイトル : よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉
作者 : 文 楚雄
ISBN-10 : 4261073234
発売日 : 2014/11/13
カテゴリ : 本
ファイル名 : よくわかる中国語検定3級-リスニング篇.pdf
以下は、よくわかる中国語検定3級〈リスニング篇〉に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
CDは3枚入りでページ数も450と分厚いです。問題も多く載っています。何より評価できるのが多く過去問を解くことができるということです。やや古い過去問も載っていますが、どんな検定であっても検定を知るにはまずは過去問を解くのが鉄則です。TOEICにおいても公式が作った問題を解くのがマストですしね。ただ構成には不満があります。本番のリスニング大問1・大問2の前半部分においては問題用紙に質問文・選択肢の印字がありません。この本では大問1のトレーニングAでは質問文は印字なし・答えの選択肢は印字あり、トレーニングBでは質問文印字あり・答えの選択肢印字なし、腕試しでは質問文・答えの選択肢ともに印字無しとなっています。放送される問題はすべて同じ問題です。つまり3回同じ問題を解くことになります。なので本のページ順で問題を解いていこうとすると本番の練習になりません。むしろ腕試しを前に持ってきてほしかった。まぁ先に腕試しからやれば済む話ですが。大問2の前半についてもトレーニングでは片方の話者のセリフと選択肢が印字されてしまっているので、本番のようにやりたければ問題文・質問文が印字されていない腕試しから解くことになります。これらは腕試しから解くということをすれば本番を想定した状況で解くことが可能ですが、大問2の後半部分については違います。本番では大問2の後半部分は質問文が印字されていて、選択肢は印字されていません。ですがこの本ではスクリプトが印字&選択肢も印字されているので、大問2の後半部分においては本番を想定した訓練が不可能となっています。(腕だめしにおいては質問文・選択肢共に印字されていないため、本番よりハードルが上がってしまっている。)上のレベルを目指したい人や歯がたたないのでまずは問題文・選択肢を見たい人にはいいのかもしれませんが、本番を想定して問題を解きたい人の要求には答えてくれていません。そこが残念でした。いろいろ不満を書きましたが、大量の過去問をできる点はとてもいいと思います。2700円と少々お高いですが、3回分しか過去問が収録されていない過去問集を買うよりこちらを買ったほうがコスパがいいと思います。私はこの本をシャドウイングにも使用していました。お買い得だと思うので星5とさせていただきます。余談ですが4級版では筆記編も出版されているのですが、3級版はこのリスニング編だけしかありません。本には出版予定と書かれているのですが、4年たった今も出版されていません。何か問題でもあったのでしょうか?出ていたら買ったのですが...
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